愛媛三田会とは

 

 愛媛三田会は県内に在住する慶應義塾出身者で構成する親睦団体として、昭和30年に大先輩である山中義貞氏を初代会長として発足しました。二代目会長の門田寿道氏の後は長期にわたり愛媛三田会としての活動は休止状態でしたが、慶應義塾慶應連合三田会からの要請もあり平成10年、髙田静穂氏を会長として新しくスタートを切り、現在に至っております。
現在の愛媛三田会は県内の四国中央市、新居浜、今治、松山、八幡浜、宇和島の6三田会の連合体で構成されており、会員数は約300名です。
 年間の活動として、年次総会、会長幹事会、各種ゴルフ会の他、今後は、三田会会員企業への訪問企画等も予定しております。